The Light of Eternal Agape

教会案内

長崎エルサレム教会へようこそ
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1984年4月1日に、国分寺クリスチャンセンター(現在のThe Light of Eternal Agape 東京アンテオケ教会)が設立され、2026年現在、北海道から沖縄まで多くの県に教会が設立されています。

長崎エルサレム教会は、東京アンテオケ教会から派遣された第1号の教会として、1988年に原爆直下の平野町でスタートしました。現在は平和町に移動して、今年で38年目になるプロテスタントの教会です。原爆によって死の地となった場所からいのちが生み出されて行くように、悲しみが喜びに、呪いが祝福に変わるように、祈り、願いながら礼拝がささげられています。

教会が全くはじめてという方も、カトリックの方もぜひ、一度礼拝にいらしてください。心よりお待ちしております。
沿革
1984年4月1日
国分寺クリスチャンセンターが設立される。
1988年5月15日
木原真・純子夫妻が、国分寺クリスチャンセンターにて按手を受け、長崎に赴任。
1988年5月22日
西坂の丘にて、長崎教会の第1回礼拝が行われる。
1988年11月3日
原爆直下にある平野町の会堂で、開所式が行われる。
礼拝の他にもたくさんの集会やイベントがあります
神学的立場
🔗 The Light of Eternal Agapeについて → 🔗 教会の理念・フィロソフィー →
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